修成建設専門学校
あと
時期に
時期に
どんな学校か
1910年に
沿革 · 5件
- 1910
- 大阪修成学校創立
- 1961
- 修成建設専門学校に
校名変更 - 1976
- 専修学校制度に
よる 専門学校と なる - 1997
- 免震構造の
新校舎完成 - 2014
- 職業実践専門課程の
認可を 受ける
大学
入学条件と日程
修成建設専門学校は
EJU日本の
留学生入試
インターネット出願 + 書類の郵送で出願します。10・11・12・1・2月の五回あり、本校のみの専願です。日本国外から出願する人の在留資格認定証明書は学校が申請します。
現在出願を
校納金(学費)の支払方法は一括・年2回・年4回から選択。入学手続期限は入試の回ごと(10月入試11/13・11月入試12/4・12月入試1/7・1月入試2/4・2月入試3/11)
その他の条件 · EJUで日本語基準を満たす場合は「読解、聴解・聴読解」のみで200点以上(記述は含まない)。JLPT N1相当は300点以上
特別入試
企業が
今年度の
今年度の
校納金
その他の条件 · EJUで日本語基準を満たす場合は「読解、聴解・聴読解」のみで200点以上(記述は含まない)。JLPT N1相当は300点以上
出願前に知っておきたいこと
- 建築デジタルデザイン学科・建築施工学科は定員に達する見込みのため11月入試(登録11/3・書類11/5必着)で出願受付終了。他の4学科も早期終了の可能性
- 専願のみ
(他校と併願不可)。 「留学」 の在留資格 (予定) の方が 対象 - 出願資格に、
オープンキャンパス等の 学校説明 イベントへの 参加 (修成 イベント 参加証明書) が必要 - インターネット登録だけでは出願にならない。入学選考料の支払い+書類を簡易書留で期間内必着で郵送。氏名はひらがな・カタカナで入力
- 在留資格に
関する 申請が 不許可に なった 場合、 入学決定を 取り消す
修成建設専門学校 募集学科&出願資格
学費
- 卒業まで
- 2,423,000円
- 入学金
- 100,000円
- 検定料
- 22,000円
校納金:1年次1,250,000円(入学金100,000含む)+2年次1,173,000円。教科書・教材費・ノートPC代は別(学科により1年次 約73,000〜172,000円)。入学金は説明会参加で5万円免除
学科別の学費 6
| 学科 | 修業年限 | 定員 | 卒業まで |
|---|---|---|---|
| 建築学科 | 2年 | 200 | 2,423,000 |
| 建築 | 2年 | 30 | 2,423,000 |
| 空間 | 2年 | 60 | 2,423,000 |
| 建築施工学科 | 2年 | 30 | 2,423,000 |
| 土木工学科 | 2年 | 30 | 2,423,000 |
| ガーデンデザイン学科 | 2年 | 20 | 2,423,000 |
● 文部科学省「外国人留学生キャリア形成促進プログラム」の認定学科(卒業後の就職につながる課程) · 定員は日本人学生を含みます。
2027年度入学 · 学校の
必要書類
志望理由書、入学選考料(インターネット出願22,000円)、母国最終学歴の卒業証明書コピーと日本語訳、日本語学校の入学推薦書・卒業見込証明書・成績・出席状況証明書、在留カード・パスポートのコピー、修成イベント参加証明書、留学生授業料減免申請書、日本語資格証明書(N2相当以上の方)
進学・就職実績
- 2025年度卒業
- 318人 · 夜間部・専攻科
(専科) を含む 全学科の 合計 (2025年度卒業者・2026年5月1日)。 進学は 本校専科への 進学を 含む - 正規雇用で
就職 - 194人 · 61%
- 大学院等へ
進学 - 90人 · 28%
公開データ(2025年度卒業者318名):就職者194名・進学者90名(本校の専科への進学を含む)。留学生だけの数字は公表されていない
大学
在学生・卒業生のレビュー
まだ
レビューを書く
奨学金
- 修成
イベント 参加証明書 (オープンキャンパス・オンライン相談・ 見学相談) :入学金5万円減免 - 留学生授業料減免:JLPT N2相当合格 3万円/N1相当合格 10万円
(1年次後期授業料から ・イベント減免と 併用可) - 文部科学省外国人
留学生 学習 奨励費:月額48,000円 (N2相当以上の 資格者対象・学校推薦→JASSO審査) - 学費は
一括・年2回・年4回の 分納から 選べる
アクセス
- 本校
(西淀川) - 阪神本線 千船駅 徒歩5分
大阪府大阪市西淀川区大和田5-19-30
学校の募集要項と公式資料(大学ポートレートなど)をもとにサルレがまとめました。日程・金額は変わることがあるため、出願前に必ず学校の募集要項をご確認ください。